どんどん追加して行きます!
質問があれば公式LINEでメッセージください。
飛行機で頑張って起きる。これにつきます。
現地到着時間の8-9時間前に寝れたら最高ですね。飛行機で調整できたら楽!
とはいえ、4歳娘は日本時間0時を超えると起きれませんでした。飛行機でなんとか起きてもらい、1日目は余裕を持ってホテルで泊まって、飛行機+1日で調整するのがおすすめ。
1日目はどれだけ時差があっても日本時間7時くらいに目が覚めてしまう、体内時計の素晴らしさです。子供たちももちろん起きます。
2日目になれば時差対応できてました。
治安関係はどの観光ブックに載っています。
一番いいのは、住んでいる知り合いに聞くこと。
でも有名な観光地は、遅い時間や人通りのない場所に行かない限りそこまで警戒しないくてもいいと思っています。が、何が起こるかはわからないので、手は繋いで歩くことは徹底しています。
セキュリティ面は子連れ有無に関わらず、スリに合わない対策は必要です。ホテルも絶対に金庫使用。
子供はAirTag着用。
子供用の海外用携帯持たせてもいいかな。とも最近思っています。
バンコク:「かわいいね〜」と手振ってきたり、話しかけてきたり、とにかく子供好きな人が多い。
子供に席を譲るのは当たり前
プールでボールないですか?浮き輪ないですか?と軽い気持ちで聞いたのに、結構な時間を使って探してくれた。
ニューカレドニア
小さな空港で「お子様連れの方からお入りください」とアナウンス。人がごった返していたのに、アナウンスがなると私たち家族のために道ができた。
娘がこけて大号泣。色々な人が心配して声をかけてくれた。
空港:幼児連れだと当たり前にpriority rainに通してくれる。大行列を並ばなくていいので非常に助かります。
マレーシア空港:警備員さんがバスまで一緒に行こう! と息子の手を繋いでバスまで歩く。
フィンランド:ベビーカー第一優先。どの施設でも、ものすごく広いベビーカー置き場がありました。公園もめちゃくちゃ多い。
キッズ用のカトラリーが用意されていない所が多い。小さいスプーンとフォークを頼んでもそこそこ大きいものが来ることも。小さなカトラリーが必要な方は持参がお勧め。